Munsell Hue Test(マンセルヒューテスト) なるものがあるらしいですよ。
こんな感じにランダムに並んだ色のセルを、マウスのドラッグ&ドロップで色の順番に合わせて配置換えをするだけ。終了後に「Score Test」ボタンを押せば、自分がどれだけ正しく配置できたか(もしくは間違っていたか)を教えてくれます。点数は0点に近づけば近づくほどいいみたいです。
現時点で最高容量、1.5TB(1TB=1024GB)のハードディスク Barracuda 7200.11 ST31500341AS をゲットしましたぞ。
日々増え続けているISOファイルを、ようやくこれで1台にまとめることができることができる。うれしいなあ。
1.5TBだと、実際に使える容量はこんな感じになるのかな?
1.5TB x ( 1000 x 1000 x 1000 x 1000 ) ÷ ( 1024 x 1024 x 1024 x1024 )
≒ 1.364T
≒ 1364GB
って、えええええ!!!
実質136Gも足りなくなっちゃうのかぁ~~
今使ってるHDD容量1個分と同じだけ減ると思うと、なんか複雑...
※なぜ容量が減るかについては↓参照
そろそろ本格的に symfony を...と勉強を始めて2日目。情報を漁っていくうちにメール周りがだいぶ面倒くさいことを知ったので、勉強がてらおやぢ組さんの jpMailPlugin に手を入れてみました。
秘密鍵の生成(パスフレーズ不要版含む)とCSRの発行コマンドは、調べる→忘れるを繰り返しているのでメモ。
事前準備として、秘密鍵とCSRとSSL証明書を入れるディレクトリを作っておく。
$ su -
# cd /usr/share/ssl
# mkdir {key,csr,crt}
設置方法じゃなくて記述方法のまとめ。いちいち覚えてらんないのは歳をとったからなのかなぁ...
基本形
<pre>、もしくは<textarea>で。
<pre>の場合
<pre name="code" class="html"> ... some code here ... </pre>
<textarea>の場合
<textarea name="code" class="html"> ... some code here ... </textarea>
.htaccess に
AddHandler server-parsed .html
って書く。
使えないと思いこんでたから、擬似的にSSIを読み込むPHPスクリプト書いたばかりだってのによう...
先日Amazonで書籍を注文した際、VistaPrintという会社で250枚のカラー名刺を無料で作成できますよ、ゴム印だって90%OFFでお買い得ですよ、というDMが同封されていた。
無料だから とつい気軽に試してみたくなる気持ちはわかるけど、名刺、ゴム印ともに明らかに利益度外視の価格設定。利益を出すことが目的ではなく、集客(=顧客リスト作成)のみを目的としたフロントエンド商品で、注文したら色々なバックエンド商品(社名から察するに印刷関係のサービス?)をお勧めしてくるんだろうなあと想像していた。
だけど社名でググってみたら「連日胡散臭いメールが来るようになった」というのが見つかったので、以下のようなビジネスモデルなんだろうか、と勝手に想像。
MT3.2のころにはなかった「ウェブページ」を書いてみたのに全然反映してくれない(Page Not Foundになる)。「おかしいな?」と思い、今日の nightly build (MTOS-4.1-en-release-29-r1274-20080118.tar.gz)で上書きしてみたらちゃんと出るようになった。
上書きアップグレードの影響を確認してみたところ、「Calendar」や「Creative Commons」といった英語記述のウィジェットが増殖してしまった模様。(もちろん日本語記述の「カレンダー」「クリエイティブ・コモンズ」ウィジェットも存在してる)
「完成度の高いMovableTypeをベースにしてるんだから、 nightly build でも問題ないでしょ」とタカをくくってインストールしてしまったけど、その代償として意図せず人柱になっていたようだ。他にも気づかないところで何かが起こっていそうで、ちょっと怖い。
大勢の隠れファンが確認されているずんこ様のブログも一緒にアップグレードしなかったのが不幸中の幸いだった。


