受胎告知の夢

6月の半ばあたり、布団でうつらうつらしているときに奇妙な夢を見た。

その夢の中で、僕の目の前には半円形をしたひな壇(のようなもの?)があった。
ひな壇の各段(5、6段くらい?)には、様々な年代の、様々な服装をした老若男女がズラリと並んでいる。
そして彼らと僕のちょうど中間地点に赤ちゃんが1人いて、彼ら全員がその赤ちゃんを見つめていた。

見覚えのない人たちばかりだったので、「あの人たちと赤ちゃんは一体誰なんだろう...」とぼーっと見ていたら、「あ、あれご先祖様たちじゃん...じゃ、あの赤ちゃんは俺の子だな」と気づいた瞬間に目が覚める、というもの。

受胎告知の夢

あまりにも鮮明に記憶が残っていたので、隣にいたずんこ様に「こんな夢を見たよ!」と言ってたら、その翌日にはご懐妊の速報が!でも、すでに夢で「できたんだな」と実感していたので、そんなに驚きはなかったけど...

ということで、2008年3月あたりに親父になることになりました。

中学に入る頃にはサーバ構築が一通りできるくらいの子供にしたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

本件に関するずんこ様からのプレスリリースはこちら

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コメント(6)

うほ!
おめでとんです!

おほ!
ありがとやんす!

うは!
公式発表キタ---------------!!

ほんとにすごい夢だね!
おめでとう!!

その話、だんなにしたら、そいつらはご先祖様ではなく、精子らしいぞ!!
しったかぶりにほんとっぽく言ってたぞ。

てか、連絡取れないって佐和子が泣いてたぞ!

てか、おめでとう!!!

マジですか…

どうりで悲しそうな顔して(略)

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